休みの日の睡眠時間が長い話


休みの日に何をしていると聞かれるといつも寝ていると答えます。

睡眠時間は大体短いときで12時間長いときにはそれ以上寝ている事があります
夕方の5時6時に起きる事も少なくありません
仕事で疲れているのはもちろんあるのですが、
それ以上に一日終わるのが早く残念に感じてもしまいます。

休みの日がなければ12時間以上の睡眠をする事はできません
つまり仕事のある日の朝は睡眠時間が短く憂鬱な気分にもなります
そこでスマートフォンの目覚まし機能等を使用し朝しっかり起きて、
充実した一日にしたいと思ったのですが・・・

駄目でしたやはり三大欲求の一つである睡眠には勝てそうになさそうです
目覚ましで朝早く起きれる日もあったのですが結局、昼間や変な時間帯に寝ていました。
朝早く起きて自分の好きな時間に当ててもいいと思ったのでけど

ただそれ以上に睡眠をとる事で体の疲れや気持ちの整理が出来ている気がしているので
これからも良く寝て元気に一日終えられる様にしたいと思います。

ただしこの話は休みの日に限った話で仕事のある日はそうもいきません
仕事があれば朝は7時前〜8時前には起きないといけないのです
仕事があれば帰って来るのは平均で11時前とかになります。
お風呂にご飯を食べれば時間はあっという間に過ぎて次の日になります
それが週に五日あるとなればどうにかなってしまいそうです。

長々と良く分からない日誌を見ていただきありがとうございました。
要するに睡眠は大事と言う事で体に無理の無い様に休んで充実した一日していこうと言う事です。




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